入会特別キャンペーン! 賛助会員(年間3千円)になると、 カンボジアに、お名前つきでマンゴの苗を一本植樹!
認定NPO法人 サイド・バイ・サイド・インターナショナル(SBSI)は 日本や海外で、貧困や災害その他の困難な状況に直面している人々の生活向上のために、
人道的支援活動を展開しています。 カンボジアでは、カンボジア政府承認の国際NGOとして、救急車など緊急車両の輸送、公立の119番救急医療体制強化,診療所や病院支援、学校や養護施設の支援も行っています。
国内においては、現在までに300トン近くの救済物資を、宮城県気仙沼市、石巻市、南三陸町、福島県相馬市、南相馬市などに輸送しました。現在も、南相馬市を中心に支援を継続。地元メンバーが中心である「やっぺ南相馬」と連携し、3カ所の仮設住宅集会所に開設された、住民がお茶を飲みながら和めるコミュニティサロンを支援しています。 被災地の子供たちに遊具を寄贈するプロジェクトにも協力しています。
カンボジア 最新情報!
NEW! カンボジア活動報告 by SBSI&CDEP 4月号!
特別報告 SBSIカンボジア救急事業支援の3年間を振り返って
SBSIを通じて、東京消防庁から国立カルメット病院(カンボジア)へ
2台の救急車が寄贈されます!
(横浜港へ搬送中の救急車 2012年4月)
日本から送った救急車が、クメールルージュ裁判の特別法廷や、ASEAN会議に! (3月)
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いずれも国立クメール・ソビエト病院に配備された日本のODA支援を受けてSBSIが輸送した救急車
2012年3月 救われた命-グラフィス診療所と日本の救急車の活躍
3月16日から23日までのグラフィス・カンボジア・スタディーツアーでは、幾度も感動的な場面がありました。 その中で最も感動的だったのは、2010年に滝から転落して瀕死の重傷を負ったものの、グラフィス診療所での応急手当と、首都の国立病院への日本の救急車での搬送によって命が助かったご婦人(チャンさん)を訪問したことでした。 続きはこちら→
日本の医療グループ寄贈車両とポチェントン救急隊の活躍
交通事故の重傷者をリレー搬送 -SBSIカンボジア事務所からの報告
2月18日夜、国道4号線にて、SBSIカンボジア所長が交通事故に遭遇。
カンボジアの新聞がグラフィス診療所についての記事を掲載
「最新情報 ジャングルの中の希望をつなぐ診療所」
日本語訳全文はこちら
保健省の会議でSBSI所長が救急関係のレクチャーと車両展示を実施
2011年10月10日、カンボジア王国保健省主催で、各州の保健局代表者が一堂に会する会議にて、
SBSIカンボジア事務所の所長が救急関係の講義や日本財団から寄贈され現地で改造された救急車両の展示を実施。
詳しくはこちら
被災地支援ニュース!
←地元の新聞の報道記事(画像クリックで拡大)
福島県南相馬市 3カ所の仮設住宅集会所に!
被災地の子供たちに遊び場を!
SBSIはプレイグラウンド・オブ・ホープ(POH)や
SAVE南相馬に協力しています。
プレイグラウンド・オブ・ホープについての、セインカミュさんの紹介はこちら



